善知鳥の鳴声

気ままに文字ばかりを書き連ねるページ

NNN リッター禁制 NNN

#110 12月26日
カウントダウンが迫ってきました。
今回は追加発行にもかかわらず、入手できない方が大勢生じ、
お騒がせしております。
限界まで入場することでしょう。長時間の立ち詰め、身動き一つ
できないすし詰め、体力をつけて臨みましょう。
人死にの出ないことを祈っています。
幸運にも参加される方は、覚悟してご来場ください。
真冬の熱中症なんて、笑えません。

#109 12月11日
ながらく、更新が遅れご心配おかけしました。
体調は良いのか悪いのかわからない状態。
医者には厳命されているが、体感覚は気分がいい。
ついに、最期の境地に達したか?(笑)
サーバーのメンテをしていますので
今しばらくお待ちください。

#108 8月15日
フィーちゃんのページがなかなか好評で嬉しいです。
近く、古い帝國資料からフィーちゃん関連のイメージを
アップしたいです。
前述の#107で8月13日の式典をファイナルと誤って
書いてしまいました。Vol.20としてはライブハウスでの
最後なのですが、「ファイナル」は9月2日の勤労会館でしたね。
お詫びして訂正します。
Vol.20 第一回の名古屋とは大きくストーリーが変わりましたね。
毎回けっして飽きさせない帝國のノリが戻ってきて
うれしいのですが、新しい臣民諸氏の一部の方から
戸惑いの声が聞かれました。
帝國は常に裏切り続けるのですよ。嬉しい悲鳴が返ってくる
裏切りが大好きなんですけどね。
さぁ、勤労会館はどんなにはじけるか、今から楽しみです。
ちなみに勤労会館は鶴舞公園の中、懐かしの鶴舞公会堂とは
反対の端にあります。
最近、公園内は物騒ですので、できるだけ公園の外の公道を通って
ご来場・ご帰宅されることをお勧めします。

#107 8月10日
夏の暑い中、心斎橋も楽しかったですね。
周囲には物騒な所もありましたが、お変わりありませんか。
さて、もう少し頻繁に日記をかき、更新もしていこうと
誓った矢先、また体調不調で病院へ。シカタナイヤツダネ。
でも、いくつか増えましたよ。
しばらく撮影の機会が少なくてなかなか写真が増やせなかったのが
残念でしたが、ようやくvol.19の写真を整理して掲載しました。
あと、非公式だった私やフィーちゃんのページも作りました。
どうぞ、お楽しみください。
では、週末のvol.20にむけて、体調を調えなきゃ。
楽しみだね!

#106 8月03日
東京式典もライブも無事に終わり、NEW FLAVORも多数の臣民の
皆さんに来ていただけました。ありがとうございます。
夏らしく私も怪談?をひとつ:
その日、噂のある会場にいつものようにカメラを
組みました。既に何度か撮影をしたことのあるなれた会場です。
以前はより舞台に近い位置に陣取っていましたが、
今回は最後部の端でした。
右手は客席が封鎖されており、端にいる私は右の方から
寒気を感じましたが、人気が少ないせいだろうと気にせずに
撮影を開始しました。
ソールドアウトした満員の観客は大いに盛り上がり、
場内は凄まじい熱気に包まれます。
撮影は快調に進みました。ところが、突然に、脂汗がにじみはじめ、
脈は浮き上がり、辛い苦しみを感じはじめたのです。
元来、丈夫とは言えない身ですので、椅子に腰掛けて
撮影を続行しました。
しかし、とても耐え難く、ついに作業を投げ出し、
スタッフルームの前まで移動しました。
カメラからは反対の端で、舞台の見えない人気の少ない所です。
責任者に事情を話し、早退をしようと思ったのです。
これまでで、作業中にリタイアするなんていうことは初めてです。
恥ずかしいことでしたが、それほど辛い苦しさだったのです。
ところが、反対の端まで来ると不思議と治まってしまいました。
とても疑問に思いながらも作業が続行できるとばかり、あわてて
自席に戻りました。
しばらくすると、再びあの苦しみが始まりました。
脂汗はシャワーを浴びたほどに、さらには持病の不整脈も
出てきました。発作が始まれば救急車を呼ぶ事態にもなります。
興業上それだけは避けなければなりません。
我慢を続けましたが、やはり無理。
カメラは固定点にして、スタッフをかき分けて移動しました。
席を離れると不思議とまた治まったのです。
こんなことを3回も繰り返し、なんとか撮影を終えましたが、
非常に不思議な経験でした。
本番作業は慣れているとはいえ、ストレスからきた障害とも
考えられますが、過去にそのような病歴はありませんし、
作業も販売予定が未定のただの記録撮影でしたので
これといって気負いもなく、責任も軽いものです。
帝國本式典のときのような強いプレッシャーは微塵もありません。
終了してから、近くの席にいた偉い方が「ここは寒いなぁ」と
周囲にこぼし、スタッフから当惑の目で見られていました。
フロア責任者が困ったほどの数の入場者の熱気の中なのですから。
その会場は関係者の間では有名な「出る」スポットなのです。

#105 7月21日
とうとう夏休みに入りましたね。遠征やライブなど帝國にとって
最も忙しい夏が始まりました。
(削除)

#104 6月01日
昨日の番組が再放送されました。今度は集中してみれました。
ボン・ジョビとセットになるとは出世したなぁ。
(というより、ボン・ジョビのプロモートをCBCが行っている
 ので、そのお陰で本番組が再放送されたのでしょう)
ばっちり、デジタルビデオに録画しました。
デジタルデータですから当然、PCの中にも納まっています。
この意味の分かる方、分からない方、メールでお問い合わせください。

#103 5月31日
ようやく、帝國CMを観ることができました。深夜番組だけではなく
週末の昼間に放送されたのは少々驚きでした。
でも見てる人には何のCMかわからないでしょうね。。
また、CBCの深夜番組「遊名人」でも帝國が取り上げられ、
いくつかの式典シーンが流れた後、柊生元帥と定光寺中将の
コントのような説明がなされました。
こんな深夜になぜ起きていたかって?苦痛が激しくて
七転八倒してたのです。だからほとんど集中して見れませんでした。

#103 05月24日
方々からCMなどの感想を耳にするようになりました。
小さな集団だったのが、テレビで観るというのはなんかヘンな感じね。
東京では朝日新聞のマリオンに帝國のチケット情報が載っていました。
細かく登場していてチェックが大変です。
厚生年金会館も特良席は瞬く間に売り切れました。良席が少し残っています。
あの巨大ホールをぜひ埋めてやりたいものです。
リッターの写真撮影を行ったので、また、PHOTO GALLERYが再開できそうです。
楽しみにしててね。

#102 04月21日
大阪も無事に終わり胸をなで下ろしています。
既にご存知かもしれませんが、6月11日の愛知厚生年金会館での
式典チケットがツーカーセルラー東海のチケットダイヤルで購入できます。
詳しくは料金請求書と共に送られている冊子「ツーカーもしもし」
2000年4月号p.14をご覧ください。当然ながらツーカーの携帯電話からしか
申し込みはできません。予約受付は4月22日10時からです。
私も携帯は3社(公用:ドコモ、私用:IDO、受信用:J-PHONE)を
使っていますが、ツーカーだけ持ってなかったので気付くのに遅れました。
ツーカー東海の携帯を持っていない方で気になる方は
最寄りのツーカー東海のショップで冊子を入手できます。
写真入りで明菜やサムエルと肩を並べています。

#101 03月30日
 長らく更新が遅れました。
このところの病状は思わしくなく、3日の寝たきり絶飲食で体重が6kg落ちました。
その後も、余裕を見て帝國撮影隊に参加しました、今一つ全力を出し切れずに
います。
それでも、ご挨拶に来て下さるみなさまには深く感謝します。
依頼のあった臣民アドレスも修正しました。使用をご確認ください。
今後は,about the author と フィーちゃん写真の掲示を目標にします。
先日はタバコの話をしました、リッターの好みの銘柄を皆さん良くご存知で
驚きます。
ちなみに私の銘柄はシガーはラ・フロール・デ・ラ・イザベラ、しかし
入手困難なので下位銘柄のタバカラレラ・コロナをふだんは喫っています。
価格も手ごろで納得できる味です。
パイプの葉はバルカン・ソブラニーです。最近は人気の無いイギリスの
薫製臭の強い一品です。
お酒については日本酒を除き大体楽しみます。むしろ高級酒より安物の方が
飲みなれていなくて、たまに飲むととても楽しいです。
バレンタインにチョコレートやお酒を頂きましてありがとうございます。
お返しができませんが、この場を借りてお礼申し上げます。


#100 01月30日
 お久しぶりです。
昨夜は3晩も続いた徹夜を終え、ようやく眠ることができました。
旧公式となった本ページも続けてまいります、私が生きている限り
消しませんのでご安心ください。
 まずは、こんな私にも年賀状をくださった皆様、この場を借りて
お礼申し上げます。
 身体については多少の不便はあるものの心臓の方はほぼ全快しました。
タバコも医者は嫌がりますが禁止は解かれました。悪い所は他にも残ってるけどね。
昨年まではシガー(葉巻)喫いだったのですが、今年はパイプ中心に切り替えました。
でも、葉巻も紙巻も時々楽しんでいます。
元来はタバコは勧められた時だけ喫い、アルコール党だったのですが、
お酒の量もだいぶ減りました。
この辺りの嗜好品の趣味の話もいずれネタにしますね。
 リッター情報は新公式ページにはかなわないので、私の雑談(?)と
得意のフィーちゃんネタを載せていきます
帝國の隠れたアイドルであるフィーは正しくはフィーフィー(Φιφι)という名で
(正確には犬名は繁殖者によって血統に基づいて付けられるので飼い主が呼ぶ名前は愛称になります)
犬種はシェットランドシープドッグ(通称ミニコリー)。
血統書付きで7代前まで記録が残っています。ちなみに祖父母はフランス生まれです。
日本ではトップクラスの純血度です。もちろん、彼宛てに年賀状まで届きます(笑)。
とってもかわいかったフィーちゃんも今ではもう老犬です。でも相変わらず元気に
毎日、リッターに吠えまくっています。
では、以下次号...ということで。


じゃ、またねー!

#094〜#099までの記録

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善知鳥(うとう) 拝
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